現場の日報が「書いて終わり」になっていませんか?
毎日書いている日報が紙やチャットに埋もれ、お客様にも社外にも届いていない。
「施工事例」が2年前で止まっている。新規問い合わせを取り逃がしている可能性。
お客様への報告が電話と口頭中心。「言った言わない」が後で発生する。
「ブログを書きましょう」と言われても、現場で疲れて手が動かない。
↓毎日の日報が、そのままホームページの施工事例になるとしたら?
現場と事務所の役割を分けて、ムリなく毎日まわる運用に
スマホで写真を撮って、作業内容を入力。Before / After のラベルも付けられます。送信すると「レビュー待ち」へ。
現場は片手で1分表現の調整やコメントを付けて「承認」または「差戻し」。やり取りはすべて履歴に残ります。
品質は事務所が担保テンプレートを選んで「記事を作成」。AI がタイトルから本文まで整え、WordPress の投稿として公開できます。
施工事例が自動で増える「入力しやすさ」と「あとから困らない管理」の両方にこだわりました
現場から片手で日報を送れる入力UI。写真のドラッグ並び替え、キャプション、Before / After 指定に対応。
レビュー待ち / 承認 / 差戻し / 編集依頼の4状態。コメントで現場とやり取りでき、操作はすべて履歴に残ります。
「標準」「案件レポート」「ビフォーアフター」の3種類。写真の振り分けや案件情報の見せ方を切り替えられます。
月カレンダーで「いつ何があったか」、リストで「内容のスキャン」。状態の色分けで進捗が一目で分かります。
顧客 → 案件 → 日報 → 記事の一気通貫管理。グループでタグ付けし、絞り込みも自由自在。
次回訪問予定をカレンダーに登録。予定チップをタップすれば、そこから日報をワンタップで起こせます。
絞り込んだ日報を Shift-JIS で一括出力。日本語版 Excel でそのまま開けます。
建設業法に対応。日報のハード削除はなし、論理アーカイブ → 30日経過後に管理者のみ完全削除できます。
「誰が・いつ・何をしたか」を全イベント記録。保存期間を設定でき、長期保持にも対応します。
OpenAI / Anthropic の API キーで動作します
「何を / どこで / いつ」が明確なタイトル、導入文、本文、今後の予定をワンクリックで生成。
過去の日報を読み込み、次の訪問で持っていくべき情報・確認事項を要約します。
月次・四半期で案件の進捗、気付き、課題を AI がまとめて報告書化します。
特記事項から「これは要対応」を抽出し、ダッシュボードに警告を表示します。
絞り込み中の日報を分析し、過去の成功例 / 失敗例から今後の向き合い方を提案します。
公開前に顧客名・電話・メール・郵便番号を検知。ワンクリックで「Y様」などにマスクできます。
現場の記録は会社の資産。だから「消えない・漏れない・改ざんされない」を最優先に設計しています
応答に電子署名を付与。通信経路で改ざんされても機能解放にはつながりません。
日報のハード削除を禁止し、論理アーカイブ + 30日経過後の管理者削除で法令と GDPR / APPI の両方に対応。
現場 / レビュアー / 管理者で操作範囲を分離。退職した社員のアカウントは書き込みを即遮断します。
監査ログの保存期間を設定可能。日次で古い行を自動削除し、データベースを肥大化させません。
まずは無料体験から。必要な機能に合わせて選べる4プラン
まずは日報を続けたい方向け
日報を施工事例として発信したい方向け
AI で運用を加速したい事業者向け
※ AI 機能は OpenAI / Anthropic の API キーが必要です(プロバイダ側の従量課金が別途発生します)
導入から運用までサポートします。30日間の無料体験で、まずは自社の運用に合うか確かめてください。
無料体験を申し込む →クレジットカード不要・期間終了後は自動停止・しつこい営業はしません